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毎晩お家で楽しくお酒を飲むのが大好きで、最近は歴史に凝っている筆者が書いている雑記ブログです。

2021年プロ野球ペナントレースの中間結果(4月18日時点)

阪神甲子園球場の外観

こんばんは!たかぼんブログドットコムのたかぼんです。

はてなブログを開設してから509日・492記事目・434日連続の投稿になります。

ペナントレース開幕19~21試合の結果

プロ野球のペナントレースが始まって各チーム19~21試合ほど経過しました。

今年は特に目立った強さを感じる阪神タイガースが絶好調で19試合で15勝4敗と単独首位をキープしています。

勝率は.789で12球団で最高の勝率をキープしています。

投手陣では先発投手の安定ぶりに加えリリーフ陣も盤石の体制です。

防御率は2.21と12球団で断トツ!

得点はロッテの101得点が最高ですが、失点はタイガースの42点という他チームを最小失点に抑え込んでいます。

やはり投手陣の力が素晴らしいようです。

先発投手は藤浪・西・秋山・青柳・ガンケルにドラフト2位の伊藤、中継ぎも岩崎・岩貞・加冶屋・石井、抑えはスアレスと盤石な体制はしばらく崩されそうになさそうですよね。

2位に巨人がいる不気味さ

ただ安心できないのは2位に巨人がいるところです。

このチームはやはり1番のくせ者です。そして通算の優勝回数や日本一の回数が12球団でも断トツに多い名門チームです。

昔、岡田監督時代には2位巨人とのゲーム差が最大で13.5ゲーム(貯金の差が27個)離していたのにシーズンが終わったら逆転優勝をされた苦い思い出がありますからね。

油断は禁物で頑張ってほしいものです。

阪神タイガースの優勝の記憶

1985年に吉田監督が21年ぶりのリーグ優勝と初の日本一を果たしました。

2003年に星野監督が18年ぶりのリーグ優勝を果たし、2005年に岡田監督が2年ぶりのリーグ優勝でした。

それ以来でもし今年タイガースが優勝すれば16年ぶりのリーグ優勝です。

日本一になれば36年ぶりということになります。

こう考えると優勝が少ない球団ですよね。人気は天下一なのに優勝が少ないです。

その分今年はがんばってほしいものです。

半年後がどうなっていることやらわかりませんが楽しみにして待っていましょう。

まとめ

この記事では「2021年プロ野球ペナントレースの中間結果(4月18日の時点)」について解説をさせていただきました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

感謝いたします。

少しでもあなたのお役に立てたらうれしいです。

ではまた!

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